【初心者向け】Webエンジニアを目指す初心者がMacを購入したらターミナルを使えるようになるべき理由

【初心者向け】Webエンジニアを目指す初心者がMacを購入したらターミナルを使えるようになるべき理由

プログラミング学習を始める初心者の方が、

Mac BookなどのMac製品を

学習のために購入する方は多いです。

そんなMac製品を購入した初心者の方には、

プログラミング学習の中で、

Macのターミナルを使えるようになる

ということが、

就職・転職やその先のエンジニア人生の中で、

非常に有益に作用します。

なぜ、Mac製品を購入したら

プログラミング学習の中で

ターミナルを扱えるようになった方が良いのか、

それは

Linuxの基本コマンドを使いながら覚えることができる

ということが大きな理由です。

また、ターミナルを使うのかどうかに関しては、

Webエンジニアを目指す初心者の中で、
Vue.js / Reactなどを使うフロントエンド寄りのエンジニアを目指す方は、学習段階で使うことになるので、その中で、Linuxの基本コマンドを少しずつ覚えると良い

と学習の中で少しずつ、使えるようにしていくことを

目指すべきだと伝えています。

また、

Webエンジニアを目指す初心者の中でも、
Ruby / PHPなどを使うバックエンド寄りのエンジニアを目指す方は、
サーバ周りでLinuxの知識やコマンドが必要になるので、絶対に使えるようになった方が良い。

と伝えています。

この辺りは、自分が目指すWebエンジニア像によって、

どの程度、使えるようになることを目指すかを考えておくと良いでしょう。

【初心者向け】Webエンジニアを目指す初心者がMacを購入したらターミナルを使えるようになるべき理由

ターミナルとは?

Mac製品には、

「ターミナル」と呼ばれるコマンドラインで

ファイルの操作などを行うツールが標準で付いています。

ターミナルですが、

このように初心者には馴染みのない、

コマンドを打ち込んで処理を行う画面になっています。

この画面では、

例えば、「ls」というコマンドでファイルを表示するには、

コマンドを入力してEnterを押すと、

上記の例だと、

「test1.txt」と「test2.txt」の2つのファイルが表示されます。

このように色々なコマンドを入力して、

必要な操作を行うのが「ターミナル」です。

ターミナルを使う中で、Linuxの基本コマンドを覚えることができる

Macのターミナルでは、

Linuxで使う基本的なコマンドを使うことができる

ということを説明しました。

例えば、

・「cd 」:操作する対象の場所を移動するコマンド

・「ls」:操作する対象内のファイルなどを表示するコマンド

など、

Linuxで使うコマンドを

そのまま使うことができます。

このようなコマンドを、

Macのターミナルを少しずつ慣れることで、

クラウドのサーバなどもLinuxで活用することが多いので、

そのまま、そのようなサーバでも

Macのターミナルで理解したコマンドを同じように使うことができる

というメリットがあります。

初心者の方に、

Webエンジニアを目指したいのですが、
Linuxというものも、書籍などで、
学習しておいた方が良いでしょうか。

という質問を受けることがあります。

その質問に関しては、

プログラミング学習でMacを使用しているなら、
書籍で学習するのも良いですが、
「ターミナル」を使って、少しずつで良いので、
Linuxのコマンドに慣れてください。

と伝えています。

自分自身のMac製品のターミナルで試すことで、

より使う機会を増やして慣れていきましょう。

Webアプリケーションのデプロイ時にLinuxを使うことが多い

自分自身のMac製品のターミナルで、

Linuxコマンドを使いながら慣れていく

ということをオススメしました。

それでは、

なぜ、Linuxのコマンドに慣れておくことが、

Webエンジニアになる上でなぜ、Linuxコマンドに慣れることが重要なのか

ということを考えてみましょう。

それは、Webエンジニアとして業務をする中で、

世の中の使用するサーバが、Linuxで動かしていることが多い

ということが理由です。

プログラミング学習を始める初心者の中で、

「Webエンジニアを目指しています」

という方がいますが、その中でも、

今はRubyを学習しており、
そのようなプログラミング言語を使うWebエンジニアを募集している企業への転職を目指しています。

という方は、

Linuxの基本操作ができることは、

・就職や転職時のアピール材料になる

・実際に働き始めた時に業務の中で使うことが多い

ということからも、

ぜひ、ターミナルを使って、

Linuxの基本コマンドには慣れておきましょう。

初心者がMac製品の購入で迷っているなら

プログラミング学習を始めようと考えている初心者の方が

Mac製品を買ってターミナルを試してみたいけれど、

どの製品を買ったら良いのかわからない

という方は多いです。

そんな方には

学ぼうと考えているプログラミング言語で製品を選ぶ

ということをオススメしています。

正直なところ、

金銭的に余裕があれば、

1番高いMac Book Proを買うように進めますが、

予算の範囲内で買うことを考えると、

学ぶプログラミング言語を決めて、

それにあったコスパの良いパソコンの購入が

1番、現実的かと思います。

このMac Bookの選び方はこちらの記事を参考にしてください。

未経験からエンジニアへの就職・転職を目指す初心者にオススメの記事

初心者の方が

プログラミング学習を進めて

実際に就職・転職を成功させるためには、

色々なことをコツコツと取り組む必要があります。

そんな中で、

アドバイスとして言える事は、

・ポートフォリオは作っておきましょう

・エンジニアの職種の違いなど、IT業界に関して把握しておきましょう

・転職エージェントもうまく活用していきましょう

という事です。

これらに関する記事も読んで頂き、

就職・転職がうまくいくように取り組んでいきましょう。

【初心者向け】プログラミグ学習の成功の鍵は3ヶ月間、学習を継続すること

【初心者向け】プログラミグ学習の成功の鍵は継続できるかどうか

初心者の方が、

プログラミング学習を始めようとするとき、

色々な不安を持つことは多いです。

そんな中で

プログラミング学習を始めて、
本当にスキルとして身につくだろうか。

という不安の声を聞くことが1番多いです。

そんな不安に関しては、

プログラミング学習を未経験から始めた初心者を

たくさん見てきた中で

プログラミング学習を始めて、
・3ヶ月という期間
・継続した学習
ができることが学習を成功に導く鍵です

ということが言えます。

プログラミングを始めようと考えているけれど、

1歩を踏み出すのに躊躇している方など、

まずはプログラミング学習を始めて、

・3ヶ月という期間

・継続した学習

をすることを目指して、

学習を始めてみましょう。

【初心者向け】プログラミグ学習の成功の鍵は3ヶ月間、学習を継続すること

試行錯誤を繰り返して、少しずつ花開くための期間が3ヶ月

プログラミング スクールなどで、

1ヶ月などの超短期間で学習をすることは別として、

コツコツとプログラミング 学習を進めて、

やっと、最近、自分で書いているプログラムのことが、
理解できたり、イメージできるようになりました。

と自分自身で感じたり、

教えてもらっている人に報告することができる期間が、

「3ヶ月という期間」ということが多いです。

最初のうちは、

自分自身でプログラム自体を動かしていても、

最初のうちは、動いているプログラム自体の処理の意味が理解できていない

という事が多いです。

それが、

3ヶ月の期間継続する事で「少しずつ」プログラムの処理なども理解できてくる

という事が言えます。

プログラミング 学習自体は、

それぞれの人が、1日にどれくらい時間を取れるかなどでも、

3ヶ月後のプログラミング 学習の成果は違いますが、

初心者の方には、

プログラミング 学習自体を3ヶ月の期間続けてる事で、

学習としてのプログラミングが習慣化ができる

という点も言えるので、

まずは、3ヶ月を目安に学習を進めてみましょう。

プログラミングはエラーで動かなくなることがあるので、諦めない継続学習が必要

プログラミング 学習を始めて、

途中で挫折してしまうパターンとして多いのが、

プログラミング 学習の中で起きるエラーが嫌になって学習を辞めてしまう

ということです。

このエラーについては、

プログラミングをしていく上では、

トライ&エラーでエラーが起きることは仕方がない

ということを理解しておくことが必要です。

さらに、

なぜ、このパターンで挫折してしまう人が多いのかというと、

エラーを途中で放置して学習を止めてしまうと、

時間を置いた時に自分が作っていたプログラミングの中身も忘れてしまう

ということが理由として大きいです。

陥るパターンの多い例としては、

プログラミング学習をしていく中で、

あー、エラーが起きるな。
ちょっと嫌だから、
1週間くらいプログラミング学習を休憩しよう

と考え、途中でプログラミング 学習を止めてしまう。

そして、1週間後に、

また始めようとしたけど、
以前、自分が作っていたプログラムの意味が、
そもそもわからない。どうしようかな。

という形で、

以前のエラーが起きていた時よりも、

さらに状況が悪くなってしまい、

プログラミング 学習自体を挫折することに繋がってしまいます。

3ヶ月の期間続けるために、「1つのポートフォリオを作ること」を目標にする

プログラミング学習を進めていくと、

プログラミング 学習は続けているのですが、
2ヶ月目からモチベーションが下がり、
3ヶ月目に入ると、なぜか、やる気がでません。

という方が出てきます。

そんな方は、

最初に3ヶ月の学習を進めた時の目標がない

という事が原因である事が多いです。

そのようにならないためにも、

プログラミング 学習を始めようと考えている初心者の方には

「3ヶ月後に、ポートフォリオサイトを作ること」
を目標に学習を始めると良いですよ。

とオススメしています。

プログラミング 学習を進めている事を、

どのように目に見える成果に繋げていくのか

ということは大切で、

そのために、

ポートフォリオを作ることを目標にすることは

非常に有効なのでオススメです。

3ヶ月の期間で効率的に学習を進めるために把握しておくべきこと

プログラミング学習を成功に導くために

・3ヶ月の期間

・継続的な学習

をすることが「成功の鍵」であることを説明しました。

そんな3ヶ月の期間は、

短いようで学習方法や取り組み方で大きく成果が異なる

ということが言えます。

例えば、

3ヶ月、頑張ってみたけど、
基本の理解を繰り返すだけで思ったよりも進まなかった。
もっと、新しいものを作ったり、
「慣れること」に時間を使えばよかった

ということや、

3ヶ月、頑張ってみたけど、
検索して調べたプログラムのソースをコピー&ペーストで
自分の中で理解が進まなかった。
もっと「理解すること」に時間を使えばよかった

という時間の使い方の改善を事前に考えておけば良かったと

特に独学で学習している方が多く感じることが多いです。

この点に関して、

プログラミング は理解を進めながら手を動かして慣れること

ということが大切なのが前提として、

プログラミング学習を始めようとする初心者の方は、

スキルとしてのプログラミングについて、

・理解すべきこと

・慣れるべきこと

の2つに分けて考えるようにしてもらえればと思います。

その点に関しては、

こちらの記事に書いていますので参考にしてください。

これからプログラミング学習を始める初心者にオススメの記事

初心者の方が

プログラミング学習を進めて

実際に就職・転職を成功させるためには、

色々なことをコツコツと取り組む必要があります。

そんな中で、

アドバイスとして言える事は、

・ポートフォリオは作っておきましょう

・エンジニアの職種の違いなど、IT業界に関して把握しておきましょう

・転職エージェントもうまく活用していきましょう

という事です。

これらに関する記事も読んで頂き、

就職・転職がうまくいくように取り組んでいきましょう。

【初心者向け】自宅でWebデザインの学習をするならデュアルモニタにするのがオススメ

【初心者向け】自宅でWebデザインの学習をするならデュアルモニタにするのがオススメ

初心者の方が、

プログラミング学習の中で、

基本的なWebデザインを学ぶ方は多いです。

Webデザインの学習の中で、

・HTML

・CSS

・javaScript

などを学習しながら試していく中で、

ノートパソコンだと、画面が小さくて、デザインの確認をしたりするときに大変だなぁ

と感じることがあると思います。

そんな時、

自宅でWebデザインの学習をするならデュアルモニタにする

ということをオススメしています。

そうすることで

2つの画面になるので、
・HTML/CSS/javaScriptのファイルを開く画面
・レイアウトを確認するための画面
に分けれるので便利だなぁ

とファイルを開いたり、

レイアウトを確認する中でも

非常に便利なのでオススメしています。

【初心者向け】自宅でWebデザインの学習をするならデュアルモニタにするのがオススメ

デュアルモニターとは?

デュアルモニターとは、

通常はノートパソコンやデスクトップパソコンでも

1つの画面にするのが通常ですが、

そのパソコンにもう1つモニターを繋いで画面を2つにする

ということです。

画面を

・メインの画面

・サブの画面

の2つに分けることで、

レイアウトを確認しながら、

ファイルを確認することができます。

画面が複数あるので、ファイルとレイアウトに分けることができる

ノートパソコンなど、

画面が1つだけで、デザイン学習を行なっていると

確認するたびに画面を切り替えるのが面倒

ということにストレスを抱えて、

ちょっとしたことですが、

Webデザインを学習すること自体が嫌になることがあります。

そういう時に

デュアルモニターで2つの画面があれば、

・ソースコードを表示する画面

・実際のデザインを学習する画面

に分けて作業を進めることができるので、

非常に効率的にストレスなく学習を進めることができます。

実際にデュアルモニターで2画面に慣れてくると

レイアウトの確認自体のストレスが減って学習に取り組みやすくなる

ということが言えるので、

学習の中でレイアウト確認が苦痛に感じているようなら、

このデュアルモニターを試してみると良いでしょう。

追加するモニターは安いやつでも大丈夫

実際にデュアルモニターを試したいと思った方が

一番最初に考えることは

デュアルモニターで新しいモニターを買うのなら、
すごく高価な、良いモニターを買った方が良いのかな。

ということです。

この追加で買うモニターに関しては、

使っていくと、それほど、
モニターの品質の違いは気にならなくなるので、
最初は安いモニターで良いでしょう。

と考えてもらえれば良いでしょう。

一般的に、

21インチ〜24インチのサイズ感が最適

であると言われており、

会社内のデスクトップパソコンで使われているモニターも

このサイズ感が多いので、

実際に買うときもこのサイズ感にすると良いでしょう。

モニターを買うときは端子に注意

モニターを追加で買うときは、

・安いモニターでも大丈夫

・21インチ〜24インチのサイズ感が最適

であると説明しました。

しかし、1点、

きちんと買う前に確認してほしいことがあります。

それが、

差し込み口の「端子」は何があるのか

ということです。

これを確認せずに買ってしまうと

新しいモニターを買ったけれど、
今持っているパソコンとそもそも、接続できない。

となってしまうので注意しましょう。

今は、HDMIという端子が一般的なので、

HDMIが差し込み口として対応しているのか

という確認をしてもらえれば良いでしょう。

HDMI端子は

このような形の端子で皆さんも、

1度は見かけたことがあるかもしれません。

ちなみに、

MacのパソコンからモニターにHDMIを差し込むとき、

このような変換アダプタも必要になるので、

合わせて購入しておくと良いでしょう。

Webデザインの学習を始める初心者にオススメの記事

初心者の方が

Webデザインの学習を進めて

実際に就職・転職を成功させるためには、

色々なことをコツコツと取り組む必要があります。

そんな中で、

アドバイスとして言える事は、

・ポートフォリオは作っておきましょう

・IT業界に関して把握しておきましょう

・転職エージェントもうまく活用していきましょう

という事です。

これらに関する記事も読んで頂き、

就職・転職がうまくいくように取り組んでいきましょう。

【初心者向け】プログラミング学習で学ぶ言語でどのMac Bookを選ぶか決めよう

【初心者向け】プログラミング学習で学ぶ言語でどのMac Bookを選ぶか決めよう

初心者がプログラミング学習を始めるとき、

パソコンを新しく買って学習を始めたい

という人が多いです。

そんな人の中で、

Macを買うことは決めたのだが、どれを選ぼうかな

という悩みを持ち、

どのMacを選ぶかを決めきれずにいる方がいます。

そんな方に向けては、

どのようにMac製品を選べば良いのかという点に関して

自分が学習したいプログラミング言語で決めると良いです。
・HTML/CSS/javaScriptを学習 → MacBook Air
・PHP/Ruby/Python/Javaを学習 → MacBook Pro
をオススメします。

と伝えています。

この記事では、

プログラミング学習を始めようとしてる初心者に向けて

学びたいと考えているプログラミング言語で、

どのようにMac製品を選べば良いのかを説明します。

【初心者向け】プログラミング学習で学ぶ言語でどのMac Bookを選ぶか決めよう

HTML/CSS/javaScriptの学習であれば、MacBook Airがオススメ

プログラミング学習を考えている初心者の中で、

HTML/CSS/javaScript

の学習を考えている初心者の方には、

MacBook Airのシリーズ

をオススメしています。

これは、

HTML/CSS/javaScriptの実行自体は、

Webブラウザで確認でき、

そこまでパソコンのスペックを必要としないから

ということが理由です。

学習を始めようと考えた時に、

プログラミング学習は
HTML/CSS/javaScriptなど、Webデザインと呼ばれる学習を始めよう。
ただ、今、持っているパソコンは、重たいので、新しいノートパソコンが欲しいな。

という方は、

このMacBook Airシリーズがオススメです。

ただし、

このHTML/CSS/javaScriptなどの

Webデザインの学習を始めたいと考えている方に

注意点として前もって考えてもらいたいのが、

画像やバナーなどの加工まで学習することも考えており、Photoshop/illustratorを使うかもしれない

という方は、

MacBook Proを買うことを検討した方が良いです。

以下の記事に、Photoshop / illustratorなどを使う方が、

なぜ、MacBook Proを買った方が良いかを説明しています。

PHP/Ruby/Java/Pythonの学習であれば、Macbook Proがオススメ

初心者の方の中で、

プログラミング学習を始めようと考えた時に、

・PHP / Laravel

・Ruby / Ruby on Rails

・Java / Ktlin

・Python / Django

・Swift

などを学習することを検討されている方には、

将来、スペックが必要になることがあるので、MacBook Proがオススメ

であると回答しています。

学習段階で、自分自身のパソコンで何か処理を動かしたりしますが、

HTMLh/CSS/javaScriptなどに比べて、

上記にあげたプログラミング言語は、

処理のボリュームも大きくなり、

その分、パソコンのスペックが低いと時間が多くかかります。

そのため、

自分自身のパソコンのスペックが低いこと自体がストレスになってしまう

ということがあるので、

MacBook Proを選ぶことをオススメしています。

金銭的に余裕があれば、MacBook Proを買おう

プログラミング学習されている方の中で、

社会人として働いており、

金銭的にも多少、スペックの高いものを検討されている方には、

HTML/CSS/javaScriptの学習を考えている場合でも、

金銭的な余裕があれば、スペックの高いMacBook Proを購入する

ということをオススメしています。

これは、

プログラミングの学習を始めようとする初期段階は、

HTML/CSS/javaScriptだけ、学習をすることを考えているから、もう少し、お金を出して、MacBook Proを買うこともできるけど、MacBook Airにしておこう。

と考えて、Mac Book Airを買う方もいます。

自分自身が、プログラミング学習を進めて、

学びたいプログラミング言語が大きく変わる

ということもあります。

そこまで、

大きく学びたいプログラミング言語が変わることは

多くはありませんが、

学習を始めてみたら、やっぱり、Rubyというプログラミング言語の学習をしたくなっちゃった。
けど、MacBook Airだと、処理が遅いなぁ。

という事になるよりも、

金銭的に余裕があれば、MacBook Proを買っておいた方が、

将来的にプログラミング学習をステップアップするにも良いでしょう。

パソコン購入後にプログラミングを始める時は、Visual Studio Codeがオススメ

初心者のみなさんが、

プログラミング学習のために、

Mac製品を購入して、学習を始めようとする時に、

はじめに使う事になるツールとしては、

エディタ(プログラムのソースを開いて編集するもの)

を使うことになります。

そんなエディタですが、

使いやすさや現場での導入の度合いも含めて、

「Visual Studio Code」というエディタをオススメします。

シンプルなエディタですが、

プログラミングのソースを色をつけて分かりやすくするなど、

基本的なエディタとしての機能は揃えているので、

非常にオススメなので、是非、1度、使ってみてください。

このVisual Studio Codeがなぜ、オススメなのかは、

こちらの記事に書いているので、参考にしてください。

Webプログラミングを始める時のオススメのエディタは「Visual Studio Code」

未経験からエンジニアへの就職・転職を目指す初心者にオススメの記事

初心者の方が

プログラミング学習を進めて

実際に就職・転職を成功させるためには、

色々なことをコツコツと取り組む必要があります。

そんな中で、

アドバイスとして言える事は、

・ポートフォリオは作っておきましょう

・エンジニアの職種の違いなど、IT業界に関して把握しておきましょう

・転職エージェントもうまく活用していきましょう

という事です。

これらに関する記事も読んで頂き、

就職・転職がうまくいくように取り組んでいきましょう。

初心者からエンジニアへの就職や転職を成功に導くために注意したいこと

初心者の方が

プログラミング学習を進めて

就職・転職を目指すために活動を始めた時、

エンジニアへの就職・転職が「うまくいく」人

エンジニアへの就職・転職が「うまくいかない」人

に分かれることが多いです。

そして

就職・転職において企業側で面接官をしてきた中で、

エンジニアへの就職・転職が

「うまくいく人」は、複数社の内定が続けてもらえる事が多い

という傾向があり、

また、逆に

「うまくいかない人」は、何度、応募しても内定がもらえない事が多い

という傾向もあります。

面接官をしてきた中で、

「採用した人」と「採用しなかった人」の違いなど、

実際に私が面接官で判断したことなども踏まえて、

初心者の皆さんに、

エンジニアへの就職・転職で成功するために

取り組むべきこと、注意すべきことなどを説明します。

初心者からエンジニアへの就職や転職を成功に導くために注意したいこと

エンジニアになる理由と応募理由が明確である

プログラミング学習を続けてきて、

実際にエンジニアへの就職・転職に取り組んだ時に、

・なぜ、エンジニアという職種を選んだのか

・なぜ、この会社のエンジニアを選んだのか

この2点に関して

自分なりの言葉で、

しっかりと説明できるかということは重要です。

例えば、

なぜ、あなたは弊社のエンジニアを志望しているのですか?

という質問は、

エンジニアへの就職・転職を目指す際に

非常によく聞かれる質問の1つです。

この質問に対して、

プログラミングスクールに通う中で、
エンジニアを募集している御社を見つけたので、
応募させて頂きました。

と答えてしまう方がいますが、

面接官をしている側からみると、

エンジニアへの就職・転職を目指す初心者の方に

聞きたいこと、答えて欲しいことは、

・そもそも、なぜ、プログラミング学習を始めたのか

・プログラミング学習を進めて、なぜ、数ある会社の中で弊社なのか

ということです。

それらを考えると、

例えば、こういうやり取りができると良いですね。

なぜ、あなたは弊社のエンジニアを志望しているのですか?

自分で手を動かしながら、何かを作れるスキルを身につけるために、プログラミング学習を始めました。
その中で、HTML/CSS/javaScript/Vue.jsの学習を進めており、そのスキルが、御社で募集しているフロントエンジニアで活かせ、より成長できると考えて応募しました。
また、御社のフロントエンジニアなら〜

このような流れで、

うまく自分なりの言葉で、

プログラミング学習を始めた経緯や学習してきた内容、

そして、なぜ、その会社のエンジニアを目指しているのかまで、

話を繋げられるようにできると良いです。

この辺りは、

いきなり聞かれて答えるのが難しい人もいると思いますので、

・自分がプログラミング学習を始めた理由

・自分がプログラミング学習をしてきた内容

・志望した会社のエンジニアなら、自分がどう成長するのか

ということを時間がある時に、

じっくりと考えておくと良いでしょう。

プログラミング学習内容と応募している企業の業務内容がリンクしている

「未経験可」という応募に、

初心者の方が

「とりあえず応募してみよう」

「未経験可」だから、とりあえず応募してみようかな

と考える気持ちもわかります。

しかし、

実際に採用する企業側から考えると、

ん?なんで、このプログラミング学習内容で、
弊社に応募してきたのかな?

と捉えることが多いです。

この点に関しては、

実際のプログラミング学習した内容に関して、

・HTML / CSS

・javaScript / jQuery

・Vue.js / React

などを、

すべては必要無いので、

どれかプログラミング学習でやっているのであれば、

エンジニアの中でも「フロントエンジニア」

への応募は企業側から見ても納得できるものです。

また、

初心者の皆さんが、

・PHP / Laravel

・Ruby / Ruby on Rails

などを学習しているのであれば、

エンジニアの中でも「バックエンドエンジニア」

への応募は企業側から見ても納得できます。

この辺りは、

求人の募集として

募集のイメージ

このように、

「未経験も可」や「意欲重視」などが書かれている募集などは

注意して募集詳細などチェックするようにしましょう。

上記の例だと、

自社ECサイトを支える【フロントエンドエンジニア

と「フロントエンドエンジニア」の文言があるので、

HTML / CSS / javaScript /jQuery / Vue.js / Reactなどを

学習しているのであれば、

企業側が求めている人材に近い可能性があります。

このように求人を見る際は、

企業側が求めている人材が学習しておくべきスキルは何かな?

という観点でチェックすると、

自分がプログラミング学習で取り組んだスキルが生かせる会社なのか

という点が見えてくるので、

そのような観点でチェックするようにしましょう。

ポートフォリオが用意され、内容を自分の言葉で説明できる

プログラミング学習を始めて

初心者の方が就職・転職に向けて活動をする際に、

ポートフォリオによって印象が大きく変わる

ということがあります。

そして、

今は、プログラミングスクールでも、

プログラミング学習の中で、ポートフォリオの作成は必ず行う

と言えるほど、

就職・転職で面接に訪れる方は、

ポートフォリオを準備しています。

以前は、

ポートフォリオがあることが1つのアピールでしたが、

ほとんどの人がポートフォリオを作って、

就職・転職時のアピール材料に使うため、

ポートフォリオを使ってどのようにアピールするのか

という点が重要になっています。

このポートフォリオのアピールに関して、

プログラミングスクールに通って、

ポートフォリオを完成させた方の中に多く、

残念に感じてしまうのが、

自分のポートフォリオを自分の言葉で説明できない

ということです。

例えば、

このポートフォリオですが、
・作ったポートフォリオの概要、機能
・使ったライブラリなど
・どのような処理を実装しているか
などを説明してもらえますか

〇〇というプログラミングスクールで、
決まったテンプレートを使いながら、
教えてもらったライブラリをインストールして、
何とか動くところまで作ることができました。

というやり取りになってしまうと、

面接官をしている側から見ると、

ポートフォリオは形になっているけど、何も身に付いていない

と感じます。

このポートフォリオを自分自身の言葉で説明できるかどうかは、

実際に入社した後、業務を任せた際に

自分自身で考え、理解して成長してもらえるかどうか

という点が、面接官側にとっては、

非常に気になってしまうところです。

せっかく、良いポートフォリオであっても、

うまく説明ができないと、

それが原因で採用側が、採用を躊躇することに繋がります。

そのため、

自分がプログラミング学習の中で作ったポートフォリオに関しては、

自分自身の言葉で説明できるように、

ポートフォリオに関して理解を深めておきましょう。

自分のプログラミング学習状況の把握ができている

プログラミング学習をしていく中で、

それぞれの言語の学習状況に対して、

自分自身が何を理解して、何の学習が進んでいないのか

という点はきちんと自分なりに把握しておくべきです。

例えば、

バックエンドで使用するPHPやRubyなどに関して、

・変数とは?

・定数とは?

・判定処理とは?

・繰り返し処理とは?

・オブジェクト指向とは?

・フレームワークとは?

など、

これ以外にも、データベースなど、

関連する内容を含めるともっとたくさんあります。

これらに関して、

自分がプログラミング学習の中で何を理解しているのか

ということが曖昧な方がいます。

特に、

面接官の側にたつと、

〇〇に関しては、
プログラミング学習の中で
やったような気がしますが、何とも言えないです。

という返答をされると、

「本当に学習ができているのかな」と不安になる

ということが起きます。

逆に、

学習していないことを、

嘘をついて知っているということも問題です。

さらに、

面接官が現場のエンジニアの場合、

「学習していない・学習したけど理解ができていない」が話の中でわかる

ということが多いです。

このような

自分が学習したことをきちんと把握して説明できること

は、業務の中でも、

報告してもらうことがあるので、

その辺りができるか、できないかを面接の中で判断しています。

ですので、

自分自身がプログラミング学習の中で、

何を学び、何を理解したのかを把握すること

を面接に行くまでには、自分なりに整理しておきましょう。

職務経歴書の記載が丁寧である

ここまで、

初心者の方が、

プログラミング学習を進めて

就職・転職をする中で、

「初心者からエンジニアへの就職や転職を成功に導くために注意したいこと」

を説明してきました。

そんな注意してほしいことですが、

社会人経験があって、

何かの業種で仕事していた経験がある人は、

「職務経歴書」の記載が丁寧に書かれているか

ということにも注意を向けておきましょう。

これは、

採用する側が、

応募してきた人の中で、迷っている人の比較に活用する

という事が理由です。

実際の採用する会社内のやり取りを例にすると、

募集の要件にあって、
良さそうな人が何人かいるんだけど、
ポートフォリオもそれぞれいい感じですね。

あとは、
今までの職務経験で比較しましょうか

そうですね。
職務経歴書をもう1度見て、
絞った人の中から選びましょう

という感じで、

たくさん来てくれた応募者の中から、

人数を絞って悩んだ時に、

ポートフォリオ以外では職務経歴書を重視します。

ここで1つ把握しておいてほしいのが、

大手メーカーなどで、学歴を重視するなら履歴書の経歴は見る

という事がありますが、

学歴を重視しないのであれば、履歴書は意識的に見る事はない

と言えます。

この学歴を重視しない場合に、

履歴書は住所を確認するくらいには使いますが、

それ以外で何を元に、

応募して来た人の人物像や今までの経験を見るかと言えば、

それを見るのが「職務経歴書」なのです。

ポートフォリオが重要なのは事実ですが、

「職務経歴書」も見やすく、わかりやすい書類にしておく

という事も意識して取り組んでおきましょう。

この「職務経歴書」を見て判断するときは、

複数人で悩んでいる時が多いですが、

大きな採用する側の流れとして

1次判断:人事が応募者の人物や意欲を面接でチェック

  ↓

2次判断:現場がポートフォリオと職務経歴書をチェック

  ↓

最終判断:決裁者の面接でチェック

という流れが多く、

最初の1次判断は人事が対応する事が多く、

そこまで細かく職務経歴書をチェックするよりは、

人物像や意欲などをチェックする事が多いです。

この辺りは、

人事では、

・職務経歴が現場で活かせるか

・ポートフォリオで使われているスキル

などの判断が難しいからです。

その点、

現場のメンバーが判断する際、

ポートフォリオだけでは、

なかなか、判断できない事もあるので、

その際に職務経歴書を重要視することが多いです。

このように

実際の面接のフローの中で、

職務経歴書を重点的にチェックする事もあるので、

ポートフォリオだけでなく職務経歴書の作成にも

就職・転職を成功させるためにも力を入れておきましょう。

未経験からエンジニアへの就職・転職を目指す初心者にオススメの記事

初心者の方が

プログラミング学習を進めて

実際に就職・転職を成功させるためには、

色々なことをコツコツと取り組む必要があります。

そんな中で、

アドバイスとして言える事は、

・ポートフォリオは作っておきましょう

・エンジニアの職種の違いなど、IT業界に関して把握しておきましょう

・転職エージェントもうまく活用していきましょう

という事です。

これらに関する記事も読んで頂き、

就職・転職がうまくいくように取り組んでいきましょう。

【初心者向け】プログラミング学習でどれが、「理解するべきこと」と「慣れるべきこと」なのかを大きく分類して考えよう

【初心者向け】プログラミング学習でどれが、「理解すること」と「慣れること」なのかを大きく分類して考えよう

初心者の方が、

プログラミング学習において

「理解すること」を重視して、手を動かす事が少なくて何も作れていない

ということや、

「慣れること」を重視して、理解が進まずに途中で止まってしまう

という状況をよく見てきました。

自分なりに試行錯誤しながら、

どれが「理解すべきこと」なのか、

どれが「慣れるべきこと」なのか。

それをわかってくるとは思います。

ただ、

初心者の方には、

できる限り、効率よく、

挫折せずに頑張ってもらいたいので、

自分が新卒で入ってきたばかりのエンジニアなど、

まだ不慣れな初心者の方にアドバイスしていることを共有します。

プログラミング学習において、

「理解すべきこと」と「慣れるべきこと」を把握

することで

プログラミング学習を効率的に学習を進める

ということに繋げてもらえたら幸いです。

学習がうまく進まなくなるのは、「理解できていない」か「慣れていないか」のどちらか

理解が進まずに学習が途中で止まってしまう

プログラミング学習をしている初心者の方や、

新卒で入社したメンバーから、

色々、試して、動かしているのですが、よくわからずにどうして良いか困ってます

という悩みをよく聞きます。

このような方に多いのが、

『何かよくわからない』けど、ネットや書籍にある情報をそのまま動かしている

という状況です。

プログラミング学習を始めた、本当の最初の時は、

まず、動きを見ることから始めるのは大切です。

しかし、

学習をステップアップするためには、

まずは、動いているプログラムを自分が理解することが重要

ということを忘れてはいけません。

そのために、動かしているプログラムが、

「なぜ、そのように動くのか」

言い換えると、

「なぜ、そのようにプログラムが書かれているのか」

という理解を進める事が大切です。

このような方は、

とりあえず動くものを何度も動かしているが、

プログラミングをしていく中で、

理解すべきことの理解が進んでいない事があるので注意です。

書籍を読むなどの理解に時間を取られて、手を動かして慣れる事ができずに何も作れていない

プログラミング学習において、

ステップアップしていくために、

基本的なことを理解することは重要

ということは事実です。

しかし、

プログラミングに関しては、

自分自身で作る事ができるための慣れが必要

ということが言えます。

初心者や新卒の方などから

書籍を数冊読んでみたのですが、いざ、自分でプログラミングを進めようとすると手が止まります。

という悩みを聞きますが、

慣れていないことは、

最初はうまく進めることができないものです。

プログラミングは、最後は自分で手を動かすもの

なので、

自分自身で手を動かしながら、

何かを作る経験を積んでいくことも大切にしていきましょう。

ただし、

ここで1つ、知っておいてほしいこととして、

この後に、

「理解すべきこと」と「慣れるべきこと」

を説明しますが、

全てを慣れるべきことと考えてしまうと、

手を動かす時間ばかり取られ、

学習がうまく進まなくなることがあるということを覚えておきましょう。

プログラミング学習でどれが、「理解するべきこと」と「慣れるべきこと」なのかを大きく分類して考えよう

「理解すべきこと」はプログラミングの構造を作るための「仕組み」

先ほどまでは、

学習がうまく進まなくなるのは、

「理解できていない」か「慣れていないか」のどちらか

ということを説明してきました。

それらをできるだけ防ぐ中で、

プログラミングで「理解すべきこと」は何か

を考えてみましょう。

初心者の皆さんは、

何が「理解すべきこと」だと考えますか。

それは、

プログラミングをする中で、構造を作るための「仕組み」

です。

具体的には

・オブジェクト指向

・処理の流れの方法(判定処理、繰り返し処理)

・非同期処理、同期処理

・変数、定数

などです。

オブジェクト指向や非同期・同期処理など

プログラミング学習をされる方でそれぞれ必要性が違うと思いますが、

自分のプログラミング言語で使うものは、

しっかりと「理解して」、仕組みとして活用できるようにしましょう。

実際に、

これらを「理解した」と言える状況は
どのように判断したら良いのかな

という点に関しては、

「自分の言葉」で、それぞれの仕組み(オブジェクト指向や判定処理など)を人に説明することができれば大丈夫

とアドバイスしています。

自分の言葉で説明できるということは、

それぞれの仕組みに関して、

自分なりに咀嚼することができていると言えるので、

その状況までできれば、

自分でプログラミングするときに、

書き方を慣れさえすれば、

その仕組みを活用することができます。

まずは、必要な仕組みの理解はコツコツと進めましょう。

「慣れるべきこと」はプログラミングの「処理の書き方」

プログラミング学習をしていく中で、

オブジェクト指向や判定処理や繰り返し処理など、

プログラミングの構造を作るための「仕組み」を

理解していくことが重要なのは説明しました。

その理解を進めた上で、

プログラミング学習で自分で手を動かして慣れることは重要

という認識をもっておかなければいけません。

これは、

プログラミングは、自分自身で考えて作るもの

というものだからです。

そして、

このプログラミング学習の中で、

手を動かして「慣れていくべきこと」

に関しては、

プログラミングの「処理の書き方」

です。

この点に関しては、

処理の「書き方」であることが重要で、

処理の「仕組み」である、判定処理やオブジェクト指向などは、

理解すべきことなので、それら違いを把握しておきましょう。

例えば、

もし、〇〇なら△△、そうでなければ、□□。

という処理を行いたいときに、

判定処理という仕組みを活用する → 仕組みを「理解」すべき

判定処理で、if 〜 else 〜と書く  → 書き方を「慣れる」べき

と考えて取り組むようにしてください。

ちなみに、

なぜ、この「書き方」は慣れるべきことなのか

ということを説明しておくと、

「書き方」は、それぞれのプログラミング言語で違う

ということが理由です。

判定処理を行うこと自体は、

どのプログラミング言語でも使用しますが、

if文(if 〜)の書き方は、プログラミング言語で少し違う

ため、この辺りは、仕組みを活用するための書き方は、

慣れるべきこととして、

プログラミング学習に取り組んでみましょう。

【初心者向け】未経験からwebエンジニアになるための求人の探し方と注意点

未経験からWebエンジニアになるため、

自分なりに独学をしたり、

動画サービスなどを使って学習を始める方は多いです。

現場でWebエンジニアとして働き、

面接官として初心者の採用にも携わった経験から言うと、

未経験でもwebエンジニアへの就職・転職は可能である

と言えます。

しかし、初心者の中には、

未経験からwebエンジニアを目指す時に

未経験でも可能なwebエンジニアの求人がわからない

という悩みを聞きます。

そんな初心者の方には、

未経験向けの求人を探すために、

転職エージェントと転職サイトのオファー機能を活用しましょう

とお伝えしています。

どのような求人があるのかという、

まずは、情報収拾のインプットから始めなければなりません。

そんな時に、

・転職エージェント

・転職サイトのオファー機能

を活用することで、

自分自身に求人情報が流れてくるようにする

ということがポイントです。

この記事では、

この方法の説明とオススメのエージェントなどを紹介します。

【初心者向け】未経験からwebエンジニアになるための求人の探し方と注意点

転職エージェントを活用して未経験向けの求人情報を収集する

未経験向けの求人に関しては、

正直に言って、

初心者の方が判断するのが難しい

ということが言えます。

そんな時に、

未経験からwebエンジニアを目指す初心者だからこそ、

ぜひ活用して欲しいのが、

Webエンジニア向けの転職エージェント

です。

転職エージェントに対して、

・自分の今までの学習経験

・どのような職場で働きたいか

・優先すること(給与、勤務先)

などを細かくヒアリングしながら、

初心者向けにアドバイスをもらえます。

まずは活用してみて、

自分なりに必要な情報を欲しい旨を伝えてみましょう。

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転職エージェントで紹介してもらうために、希望は「正直に」伝えておく

初心者の方で、

転職エージェントを活用する際に

よく質問いただくのが、

転職エージェントにはどこまで「正直に」希望を言えば良いのか

ということです。

この点に関しては、

何も気を使うことはありません。

あなたの「正直な」希望を転職エージェントには伝える

ということを意識してください。

例えば、

給与として、毎月、このくらい欲しいなぁ。
ただ、私は未経験だから無理って思われそうだなぁ。

残業は絶対にしたくないな
家庭状況とかもあるし。どうしようかな。

など、

個人的に悩んでいることも踏まえて、

正直に転職エージェントには説明すると良いでしょう。

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転職サイトでオファー機能を使って情報を収集する

初心者の方が、

転職サイトを活用していく中で、

自分で見つけて、自分で応募する

という方法が一般的です。

そんな転職サイトの活用ですが、

初心者の方にも

ぜひ、活用して欲しい方法が、

転職サイトのオファー機能で情報を収集する

です。

ほとんどの転職サイトでは、

このオファー機能は付いていますが、

デフォルトでOFFになっていたり、

希望する方だけ使う設定になっていることがあります。

知らないうちに、

情報収拾の1つの方法が削られているのは

非常に勿体無いです。

それぞれの転職サイトで、

イメージとして、

このようなオファーのON / OFFなどの設定があるので、

まずは、ONにして送られてくる情報をチェックしましょう。

送られてくる情報の中で、

これは自分の希望に合っているなと感じる求人

があれば、

その送られてきた情報に返信してみると良いでしょう。

転職サイトのオファーは、送られてくる内容があなたのスキルをチェックしたかを判断しよう

転職サイトのオファー機能は、

色々な求人情報をチェックするには

非常にオススメの機能と言えます。

その一方で、

様々な情報をあなたが入力していると思いますが、

入力された情報をもとに自動送信されるオファーがある

という点を注意しましょう。

例えば、

このように、企業側の担当者は

あなたが登録した情報(レジュメ)に、

何か企業側が設定したプログラミング言語などが、

マッチしたユーザーに一括で送ることができます。

システムで一括で送れるように

決まった文面の一部をユーザー情報に変えて送られてくる

ということが多いです。

ですので、このような、

不特定多数に送られてくるオファーであるか

を判断するために、

同じような定型文で送られてきた文面は、

自分のスキルに本当にマッチしているかを自分なりに考える

ということは重要です。

自動で送られてきたオファーの中にも、

貴方にとっての原石はあり、

それを判断するためには、

オファーの内容をきちんと読んで判断することは重要です。

まずは、

転職サイトに登録して、

自分なりに情報収拾するところから始めましょう。

オススメNo.1の転職サイトを確認する

【初心者向け】プログラミング学習は結局は自己学習であることを理解しよう

プログラミング学習をしていく中で、

色々なサービスやスクールを活用したり、

より効率的に学習したいと考えるものです。

そんな考えは誰でも持ちますが、

特に初心者に多いのが、

「このサービスは自分には合わない」

「スクールの先生の説明がうまくわからない」

という悩みです。

このような悩みを持つ時に、

別のサービスを考えたり、

担当の先生を変えてもらうことを考えたり。

そういう対応もありですが、

プログラミング学習において、

根本と言える

プログラミング学習は基本的に自己学習である

ということを理解しておくことが重要です。

モチベーションの継続・向上のためにも、

初心者向けにこの学習に取り組む際の

考え方を説明していきます。

プログラミング学習が自己学習である理由

プログラミングは手を動かすことから始まる

プログラミング学習を始めて行く中で、

・書籍を購入して学習をはじめる

・動画学習サービスで学習をはじめる

・スクールに通うことで学習をはじめる

など、

様々な学習の始め方があります。

そんな様々な学習の方法に関して、

共通的にいえること。

それが

自分自身で手を動かすことが必要

ということです。

当たり前かもしれませんが、

プログラミングは

自分自身で考え、

それを

「自分自身で」

形にする必要があります。

そのためにも、

あくまでも動画サービスやスクールは

補助ツールであることを理解して

自分自身の行動で

スキルを身につけるという考えを持ちましょう

学んだことを「自分なりに」吸収することが重要

先ほど

自分自身で手を動かすことが必要

であることを説明しましたが、

実際に手を動かして

学習を進めて行く中で、

「自己学習」の学んだことを

どの程度、身につければ良いかという点も

初心者の方には意識してほしいと考えています。

特に

学んだつもりになって、自分なりに吸収できていない

という問題があります。

この問題が起きなくなるようにするためには、

自分自身が学んだ技術や作った物に関して、

学んだことを「自分なりに」吸収すること

が非常に重要です。

学習を進めて行く中で、

理解が深まって行く人、

逆にうまく理解が深まらない人がいます。

それらの違いは

学んだことを「自分なりに」吸収できているか。

この点が非常に大きいです。

では、

この「自分なりに」吸収できているかどうか。

これをどのように判断すれば良いのか。

それは、

「自分自身の言葉で」説明できるかどうか

ということを考えてみると良いでしょう。

学んだスキル、作ったものに関して、

自分自身の言葉を使って

テキストや言葉で、

他の人に説明することができますか?

人に説明するためには

自分自身の理解を深めるために

自分なりに物事を咀嚼する必要があります。

プログラミングに関しては、

より理論的に説明する必要があるので、

この自分なりの理解はきちんと深めるようにしましょう。

IT業界に入ってからも自己学習が継続的に必要

プログラミング学習をして行く人の多くは

IT業界に入って、継続的に仕事にしていきたい

という方が多いと思います。

初心者の方で

プログラミング学習を始める方の多くは、

転職や副業で、

自分自身で身につけた

プログラミングスキルを活用して

IT業界の仕事を目指す方が多いです。

そんな方には

ぜひ、知っておいてほしい事として

IT業界で継続的に仕事をする上で

自己学習が「継続的に」必要である

ということです。

仕事を任され、

信頼されて行く中で

「〇〇ということを作ってもらえないか」

「うちの〇〇をちょっと見てもらえないか」

など、

色々な相談が

少しずつ自分自身に来るようになります。

そういう時に

わからないけれど「自己学習しながら」対応する

ということが

IT業界では求められることがあります。

実際に案件ベースでの依頼に関しては、

「学習期間をください」

など、言う暇はありません。

自分自身でわからないことを調べ、

自分なりに試し、

自分なりに物事を吸収していく。

この継続で

色々な仕事を受け、

それが社内であっても

フリーであっても

信頼を作ることにつながり、

継続的に仕事を振ってもらえるようになるので、

「自己学習をする能力」を身に着ける

という意識で

プログラミング学習に取り組んでもらえると

非常に良いかと思います。

【初心者向け】プログラミングスクールがお金と時間の無駄になる人の特徴

初心者の方が、

プログラミングスクールを考えていくときに

「本当にうまくスクールを活用できるか」

という点が大きなポイントとなります。

実際にスクールを活用する際に、

このうまく活用できるのか、

という点を考える時に、

うまく活用できない人

がどのような人が多いのかを考えることで、

スクールを活用して、

「お金と時間の無駄だった…..」

とならないように

事前に自分に当てはめて

スクールを活用するかを考えてみましょう。

【初心者向け】プログラミングスクールがお金と時間の無駄になる人の特徴

パソコンを持っていない人

プログラミング学習をしていく上で、

パソコンを持っておくことは

当たり前ですが、

学習において必要です。

そんなパソコンに関してですが、

パソコンをそもそも持っていない人

はスクールにいきなり通うのはオススメできません。

なぜかというと、

パソコンを持っていない人の多くは、

ITリテラシーがあまり高くない人が多いからです。

プログラミングスクールを活用する上では、

最低限のITリテラシーを身に付けておくこと

は非常に重要です。

最低限のITリテラシーというと、

定義が難しいですが、

タイピングもその1つだと考えています。

まずは、パソコンを買ったら、

プログラミングの前に、

タイピング練習を行うことで、

パソコンへの入力に慣れていきましょう。

タイピングは、

早く正確に打ち込むことができるようになることで、

ネット検索やプログラミング学習の際にも、

地味にですが、役に立つので、

まずはタイピング練習を始めてみましょう。

タイピング練習になれたら、

次はネット検索になれると良いですね。

パソコンを普段から触ることがない人

パソコン自体が家にあるけれど、

自分はあまりパソコンには触れない

という人も、

いきなりプログラミングスクールに通うのは、

やめておいた方が良いと考えています。

パソコン自体の操作に関して

例えば、

コピー&ペースト(コピーして、貼り付けること)

などのショートカットなど、

プログラミングスクールでの学習の際は、

パソコンの基本操作関連は、

細かく教えてくれることは少なく、

特に「オンライン」のプログラミングスクールでは、

この辺りの基本的なパソコン操作は、

なかなか、教えることは難しく、

正直、慣れてもらうしかありません。

また、

このようなパソコンの基本操作ができないことで、

プログラミング学習をしていく中で、

パソコンの基本操作方法の理解に

時間を割いてしまうため、

プログラミングスクールの活用をする上で

非常に勿体無い時間の使い方になってしまいます。

ですので、

普段からパソコンを使うことがない人は、

まずは、

少しでもパソコン操作に慣れることをやってから、

プログラミングスクールの活用を

検討するようにした方が良いでしょう。

ネット検索での情報収拾の経験が少ない人

パソコンを持っている人の中でも、

YoutubeやNetflixなど、

動画サービスを見るために、

パソコンを使っている人は多いです。

そのような人の中で、

特に、

自分でネット検索して情報収集する事が少ない

という人も、

いきなりプログラミングスクールを活用することは、

控えた方が良いと考えています。

ネット検索自体に抵抗感がない状態で、

プログラミング学習をスクールで行うのであれば、

有意義にスクールを活用できると思います。

しかし、

ネット検索を普段から使わないと、

そもそも

「ネット検索って難しい….」

というプログラミング学習の初期段階で

挫折しやすいです。

ですので、

少しでもネット検索に慣れてから、

プログラミングスクールの活用をオススメします。

スクール以外の学習時間確保が難しい人

プログラミング学習を進めていく中で、

自分自身で学習に取り組む時間

は非常に重要です。

そして

この「自分自身で学習する時間」に関して

プログラミングスクールで

教えてもらう時間を除いた時間を

あなたはどれくらい確保できますか?

この質問に問題なく、

「私は、1日〇〇時間は確保できます」

と躊躇なく答える事ができれば、

スクールを活用しても問題ないと思います。

逆に

この質問に

「自分の時間確保は難しいかも….」

という状態であれば、

プログラミングスクールを活用することは

正直に言って、

オススメする事ができません。

スクールで学習ノウハウや知識を得ても、

プログラミング学習には、

それを実際に手を動かして

自分自身のものにする時間が必要になります。

ですので、

その時間が確保が曖昧な人は、

まずは、

独学で学習を始めることをオススメします。

実際に取り組んでみることで、

「自分で学習する時間」

がどれだけ必要なのか、

また、重要なのかがわかるでしょう。

ベンチャー企業のプログラマーとして就職・転職を目指す時に学ぶべき3つのこと

初心者の中で、プログラミング学習をして、

ベンチャー企業でプログラマーとして働きたい

と考えている時に、
学んだ方が良い3つのことがあります。

それが、

  • Web系のプログラミング言語
  • バックエンドのフレームワーク
  • フロントエンドのフレームワーク

の3つです。

それぞれ、ベンチャー企業のプログラマーとして、
技術的に求められていることで、
学んだ方が良いため、説明していきます。

ベンチャー企業へのプログラマーへの就職・転職を目指す時に学ぶべき3つのこと

Web系のプログラミング言語

ベンチャー企業では、
Webのプログラミング言語として、

  • プログラミング言語「PHP」
  • プログラミング言語「Ruby」

の2つを使うことが多いです。

ですので、ベンチャーを目指す場合は、
PHPもしくは、Rubyを学習することをオススメします。

フロントエンドのフレームワーク

HTML / CSS / javaScriptにどのフレームワークに関して、
ベンチャー企業では、作業の効率性も考え、
フレームワークを使用していることが多いです。

そして、そのフレームワークとして、

  • フレームワーク「Vue.js」
  • フレームワーク「React」

のどちらかを使っていることが多いです。

ベンチャーでは、このフロントエンドのフレームワークで、
開発ができることも重要なので学習しましょう。

バックエンドのフレームワーク

先ほどの、フロントエンドのフレームワークに合わせて、
バックエンドに関しても、作業の効率性を考え、
フレームワークを使うことが多いです。

そのバックエンドのフレームワークは、
最初に説明した、Web系のプログラミング言語として、
よく使われるPHP / Rubyのフレームワークを使います。

それが、

  • フレームワーク「Laravel」
  • フレームワーク「Ruby on Rails」

の2つのフレームワークです。

バックエンドのフレームワークとして、
データベース連携など、様々な機能があり、
学ぶことは多いですが、
どちらかのフレームワークを学習してしましょう。

使われる組み合わせ

PHP / Laravel / Vue.js

この組み合わせに関しては、

  • プログラミング言語PHPを使えるエンジニアが多い
  • Vue.jsが学習コストがReactより低い

という特徴があり、現場のエンジニアの特性を見て、
現場で使われる時にこの組み合わせが多く使われています。

Ruby / Ruby on Rails /React

この組み合わせに関しては、

  • プログラミング言語Rubyを使えるエンジニアが多い
  • Ruby on Railsで短期間の開発を行う

という企業の場合、Ruby on Railsの開発において、
フロントエンドのフレームワークとして、
Reactを使い、この3つの組み合わせを使うことがあります。

初心者が学習する上で

フロントエンドを考えると、学習コスト的にLaravel

初心者に関して、学習する上でどちらの組み合わせの方が良いかを考えていく時に、

学習コストの低さ

という点が重要だと思います。

この「学習コストの低さ」には、学習するためにフレームワークを動かすための設定や、動かすためにどのようにプログラムを書けば良いかなど、様々ななことが含まれます。

その上で、初心者にオススメしたいのが、

LaravelでVue.jsを使った開発を学ぶ

という学習です。

なぜ、この組み合わせの方が良いかというと、

  • Laravelを導入すると、Vue.js自体が使える状態
  • Vue.jsの方が、Reactよりも初心者には優しい

という点が挙げられます。

特に、Laravelを導入することで、Vue.jsも使えるという、
学習するための実際の設定などにかかる手間が、
初心者にはハードルになることがあるので、
その点を考えて、Laravelでの学習をオススメします。

短期間に就職を目指すなら、フロントエンドなしのRuby on Railsのみ

最初にオススメする3つ、

  • Web系のプログラミング言語
  • バックエンドのフレームワーク
  • フロントエンドのフレームワーク

を学習した方が良いこととして説明しましたが、
初心者の方が、学習することとして、

短期間で「就職」の結果だけを求めたい

のであれば、
フロントエンドのフレームワークの学習を省き、

Ruby on Railsを学習して最短で就職を目指す

という学習をオススメします。

最短で目指す場合は、Ruby on Railsでシンプルな実装を学び、
そのRuby on Railsを使う企業への就職を目指すのが良いでしょう。

情報系の学校に入学した学生がプログラミングと合わせて学ぶべき3つのこと

情報系の学校に入学する人、入学した人で、

プログラミングと合わせて何を学ぶべきか

という点で、実際に学校のカリキュラムで学ぶものも、
含まれると思いますが、

  • 英語
  • ネットワーク技術
  • 会計/簿記

の3つをオススメします。

それぞれ、社会に出た時に、どのように役に立つのか、
どのようなことを学べば良いのかを説明します。

情報系の学校に入学した学生がプログラミングと合わせて学ぶべき3つのこと

英語に関しては、英語自体ができることで、
職業の幅も広がるので学ぶこと自体にデメリットはありません。

そんな中で、情報系で生かしていくことを考えた時に、

英語で「読む」力を養っておくことが重要

であるとお伝えしています。

英語には、

  • 英語を「読む」ことができる
  • 英語を「聞く」ことができる
  • 英語を「話す」ことができる
  • 英語を「書く」ことができる

という4つにわけることができますが、
まずは、「読む」ことで様々な情報を収集できます。

特に、Web系のIT企業を目指している場合は、
必須の能力と言っても過言ではないので学習しておきましょう。

プログラミングで「動くもの」自体を作ることができた上で、

ネットワーク上で、プログラムをどのように動かすのか

という「ネットワーク技術」に関しての理解は、
ネット社会の中では、非常に重要です。

学生のうちに時間があれば、深く学ぶことをオススメしますが、
ことができればより良いですが、

  • IPアドレスとは?
  • ドメインとは?

などの基本的な用語に関しては、
理解して、自分自身の言葉で説明できるようになりましょう。

社会に出た時に、

お金の流れ

というものを考える必要性が状況によって出てきます。

Web系企業よりも、銀行・保険関連システムや、
そのほかの業務系システムなどで必要になります。

そして、この「お金の流れ」を理解するために、
学習した方が良いものとして、

簿記

を学ぶことをオススメしています。

ちなみに、「簿記」には、

  • 商業簿記
  • 工業簿記

の2つがあり、まずは商業簿記を学習しましょう。

ご存知の方も多いかと思いますが、
簿記検定という検定があります。

3級:商業簿記のみ
2級:商業簿記+工業簿記

となっていますので、
まずは3級で学習を初めてみると良いでしょう。

リーズナブルに学習を継続しよう

英語を学ぶなら「スタディサプリ」で継続させる

参考:スタディサプリより一部引用

英語学習に関しては、

継続して学習を続けることが大切

なので、リーズナブルに学習を継続できることを考えると、

スタディサプリENGLISH

をオススメします。

どのようにリーズナブルかは、
公式サイトに載っているように、

参考:スタディサプリより一部引用

このようにリーズナブルに使えるので非常にオススメです。

プログラミングなどは「MENTA」を活用

プログラミングなどの学習においては、
有料スクールを使うことを考えるかと思いますが、

有料スクールは、非常に高額である

ということがあり、学生さんの中には、
費用面で厳しいと思う方も多いと思います。

そんな中、MENTAというサービスは、

リーズナブルに個人間で教えてくれる人を探せる

というものなので、
非常にリーズナブルに活用できるのでオススメです。

学生がWeb業界を目指す上で、英語で「読む」能力を養うべき理由

学生の中で、

将来、Web業界で働きたい

と考えて、プログラミングやデザインの学習を
今、頑張っている人、頑張ろうと思っている人がいると思います。

そんな学生に向けて、

Web業界では、英語は必須なのか

という質問を受けますが、
この質問に関しては、いつも、

英語で「読む」力はつけた方が良い

ということを説明しています。

英語に関しては、

  • 英語で「聞く」能力
  • 英語で「話す」能力
  • 英語で「書く」能力
  • 英語で「読む」能力

があり、全て身につけるに越したことはないのですが、
なぜ、「聞く」能力を推しているか説明していきます。

学生がWeb業界を目指す上で、英語で「読む」能力を養うべき理由

プログラムに関しては、世界中の人が、たくさんのソースを世の中に公開しています。

そして、このようなソースに関して言えることは、

基本的に、プログラムのソースの説明は英語が多い

ということがあります。

参考:英語の説明のイメージ

このような感じで、世界中の人がより理解しやすいように、
英語で書かれていることが多いので、
その英語を「読む」力は必要になります。

先ほどのソースの説明が英語がデフォルトであることに関連しますが、
実際に、Web業界で開発を行う際、

ライブラリ、フレームワークを使う時に英語のドキュメントを読むことが必要

という場面が出てきます。

ちなみに、現在は、有名なフレームワークなどは、
日本語にも対応している場合もあります。

参考:Laravelの日本語ドキュメントより引用

このように、有名なフレームワークなどは、
ドキュメントが日本語対応している場合もあります。

しかし、

  • 最新情報が日本語対応できていない
  • 細かな使い方まで載っていない

などがあるため、Web業界で開発をしていく中では、

まずは、英語の公式ドキュメントを参照する

という癖をつけるようにしましょう。

そして、そのドキュメントを読んで理解できるように、
英語を「読む」力を養いましょう。

Webの開発において、様々な開発を行なっていく中で、
うまく動かない時に、自分自身で調べ、解決する必要があります。

そんな時に、

「日本語」で情報を収集する

ことで解決できる場合もありますが、
あまり日本語の情報がない場合があります。

そんな時に、

「英語」で情報を収集する

という必要性があり、その際に英語を「読む」力が必要ですので、
学生の時に少しでも英語を「読む」力は養っておきましょう。

英語を「読む」ことに慣れるために

パソコンやブラウザの言語設定を「英語」に設定しよう

英語に関して、苦手意識を持っている人も多いと思います。

自分自身も英語に関しては、苦手意識がありましたが、
それを少しでも克服しようとして、
比較的良かったと感じている方法として、

パソコンやブラウザの言語設定を「英語」に設定する

という方法です。

参考:言語設定を「英語」に変えるイメージ

このような感じで、常に使う時に英語が出るようにしてしまうことで、
最初はわからず、慣れないかもしれませんが、
少しずつ、理解して慣れていくので、非常にオススメです。

ちなみに、言語設定は、

  • パソコン自体の言語設定
  • ブラウザの言語設定

の2つが違うので、それぞれ、「英語」に設定すると良いでしょう。

エラーを調べる時は「stackoverflow」

英語で調べる時は、

googleで「英語」で調べる

という方法が一般的だと思いますが、
「stackoverflow」というサービスで直接調べてみると、
解決策を比較的見つけることができるのでオススメです。

文系の学生が就職先で社内SEが最適解である可能性が高い理由

文系の学生で、就職活動やその後の社会人生活に向けて、
プログラミング学習などを始めようと考える方も、
非常に多くなっていると思います。

そんな中で、文系の学生に関して、
これからの社会で生きていく中で、

社内SEが最適解である可能性は高い

と考えています。

実際に、自分自身がIT業界で転職を何度か行い、
社内SEとして、現在働いている経験も踏まえて、
どのように社内SEが良いのかを説明していきます。

文系の学生が就職先で社内SEが最適解である可能性が高い理由

社内SEに関しては、実際のITベンダーや、
受託開発のIT企業とは違い、

比較的、就業時間が安定している

ということが言えます。

この就業時間の安定が、どのようなメリットをもたらすかというと、

  • 心身ともに安定した生活を送りやすい
  • 成長するための学習時間を確保しやすい

ということが挙げられます。

文系の学生さんの中には、

社会人になっても、働きながら様々な知識をつけたい

と考える方もいらっしゃいますが、
その点を考えても、就業時間が安定しているのは重要です。

社内SEをしていて思うのは、

  • 基本的なITリテラシー
  • 会社の事業に関わる業務把握

ということへの理解が非常に重要です。

特に文系出身の学生さんであれば、
業務内容の把握に関しては問題ないと思います。

そして、「文系」ということから、
「ITリテラシー」を敬遠しがちですが、
社内SEで働くことによって、ITリテラシーに関して、

社内SEは、基本的なことから業務レベルで身につけれる

というメリットがあります。

今後、社会が変化していったときに、
転職などを考えるタイミングが来たときに、
この経験は非常に有意義に働くでしょう。

そういうことから、文系の出身でも、
ITリテラシーを育むことができる社内SEはオススメです。

社内SEに関しては、非常に閉じられた世界、決められたことをやるなどの偏見を持たれることがありますが、
そんなことはありません。

むしろ、

会社の中で、ITの相談と共に、業務の話が流れてくる

という非常に面白い経験をすることができます。

会社の規模や、社内SEの中でも、
社内でどのようなポジションにいるかにもよりますが、


〇〇をちょっと変えてほしい…

どうして、〇〇を変える必要があるんですか?

〇〇の業務は、今、売上が△△で、今季中に□□を目指さないといけなくて、…..


このような、感じから、色々と社内SEに情報が落ちて来ます。

ですので、社内SEをしていると、

  • 比較的、会社全体のことが少しずつ見えてくる
  • 他の業務内容まで知識を得ることができる

という良い点があります。

このような面からも、社内SEは、様々な物事を見て、聞いて、感じながら成長できるのでオススメです。

文系の学生もITリテラシーを高めよう

文系の学生もプログラミングを学ぼう

文系の学生の皆さんにも、
学生の時に、学習の時間が取れるのであれば、

プログラミング学習を通じて、ITリテラシーを高める

ということをオススメします。

プログラミングを学ぶことで、

  • 今の社会に必要な、ITリテラシーを養う
  • 就職活動時のアピール材料になる

など、様々なメリットがあるので、
少しでも時間をとって学習することをオススメしています。

この辺りは、以下の記事にまとめていますので、
気になったら読んでください。

プログラミングへの偏見は捨てよう

文系の学生さんの中には、

プログラミングは非常に高度で、自分には無理だ

と考えてしまう人もいると思います。

しかし、ITの現場で文系出身の新入社員に指導したり、
オンラインのプログラミングスクールで教えていく中で、


私には、プログラミング無理そうです…

大丈夫。まずは、これからやってみよう


地道にプログラミング学習を継続


あ〜、わかるようになってきました。
プログラミングの基本的なことが、わかって来たかもしれません。


という流れで、最初、全くITリテラシーがなくて、
挫折していた新人も、地道に学習していくことで、
プログラミングを身につけれることができます。

以下の記事に文系の学生さんが、誤った認識で、
プログラミング学習を始めることを躊躇していたりするので、
そのような方は、ぜひ、以下の記事をよんでみてください。

リーズナブルな学び方を見つけよう

プログラミング学習に関しては、

有料のスクールで学ぶ = 価格が高い

という認識を持たれています。

この点に関しては、否定しません。
有料スクールの価格は数十万するプランが多いので、
非常に高いと思います。

費用の面で、有料スクールに通うことが厳しい学生さんは、
最近、少しずつ浸透している、MENTAなどの、
直接指導のメンター制度を設けているサービスも検討しましょう。

スクールに通うよりもリーズナブルに試せるので、
試しに1ヶ月だけ試してみるなど、
自分が負担にならない範囲で使ってみましょう。

プログラミング初心者の女性が、苦手だと感じて挫折しないために大切な3つのこと

プログラミングを始める初心者の中で、
ITの現場やプログラミングスクールで、
学習の中で挫折してしまう人、挫けていそうな人ををみてきました。

そんな中で、特に女性で挫折していく人が、

プログラミング=苦手

という感覚でやめてしまうことが、
男性に比べて、より多いと感じています。

そのように挫折せずに、
プログラミング学習を続けられるように、

プログラミング初心者の女性が挫折しないために

という観点で、大切なポイントを紹介させて頂きます。
これから学習を始めようとしている方、
始めたけれど、挫折しそうな方の参考になれば幸いです。

プログラミング初心者の女性が、苦手だと感じて挫折しないために大切な3つのこと

女性の方で、独学、スクールに関わらず、
学習をしていく中で、挫折する要因として、

やっているゴールがわからなくなり挫折する

ということが起こります。

これは、インターネット上のサービスを使って学習する方に多いのですが、

サービスに流されるまま、その手順で学習してしまう

ということです。
ここで、挫折する人と、継続できる人の違いとして、

学習のゴールが明確で、それに合った学習を行えているか

という点が、非常に大きいポイントです。

ITの分野の学習は、幅が広く、色々なプラットフォーム、
プログラミング言語があり、目的に沿った学習ができていないことが見受けられます。

そして、そのような方は、

自分が思っていることができるようになっていない
 ↓
苦手意識をもってしまう

となってしまうので、
自分自身がプログラミング学習をする上で、
ゴールをしっかりと決めましょう。

そのためにも、

  • 学習した上で何を達成したいのか
  • そのために何を身につけるのか
  • 身につけるべきことで本当に必要なことは何か

ということを、学習を始める段階で、
しっかりと考えて決めることで、回り道せず、
正しいルートで学習ステップを踏み、挫折しないようになります。

初心者の女性がプログラミング学習を始めて、
学習していて悩んでしまうポイントとして、

一通り、色々とやってみたけど、何かよくわからない

ということがあります。

これは、Progateなどのサービスや、独学で書籍を使って学習した時に、
全体的な基本を抑えた学習を行いますが、

1つのものを作るという経験ができていない

ということが問題です。

IT業界の中で、プログラミング学習を生かしていく中で、
理解してほしいことが1つあります。

それが、

1つのものを作るのに、複数のスキルを使う

ということです。

1つのサイトを作る時に、
HTML / CSS / javaScript /PHP
と様々なプログラムを組み合わせて作っていきます。

1つ1つを学習することも大切ですが、

複数の技術を組み合わせて、1つのものを作る経験

によって、理解が深まり、
自分の中で「できる」という感覚が芽生えやすくなるため、
1つのものを作る経験を得ることは、非常にオススメです。

プログラミング初心者の方には、

  • 学ぶためのサービスが充実している
  • インターネットで情報が得られる

などの理由で、プログラミング初心者には、
Webプログラミングを学ぶことをこのサイトではオススメしています。

そんな中で、Webプログラミングでの学習を例に話をしますが、
難しいから苦手と挫折している、挫折しそうな方は、

HTML / CSSなど、基本的なところで挫折している

と感じています。

まず、少し厳しい言い方になるかもしれませんが、
挫折している方、挫折しそうな方は、

そもそも、学習時間が十分でない

という点があることも理解しておきましょう。

その点を抜いて、学習が続かないことが問題のため、
そのような初心者の方には、

プログラミングでは、便利なツールなどを使う

ことで、「楽しく」学習することをオススメします。

プログラミングでは、それぞれの言語やプラットフォームで、
より便利に色々と開発ができるツールやライブラリと呼ばれるものなどが存在しています。

ですので、初心者のみなさんは、そのようなツールなどを
使って、楽しみながら学習を「継続」することを目指しましょう。

ちなみに、Webプログラミング学習の基本で、
Webデザインを学ぶ時は、Bootstrapを使ってみましょう。

学習のためにサービス活用も検討してみよう

プログラミング初心者の女性の方は、サービスを使うことに対して、

  • そもそも、どのようなサービスを使ったらいい?
  • スクールはどういう点を気をつけると良い?

など、わからない点があると思います。

そんな中、このサイトでも紹介している中で、
オススメのサービスやスクールで気をつけるポイントを
紹介させて頂きます。

初心者がプログラミングを学習していく中で、

誰かに困ったことを教えてもらう

ということで、
よりスムーズに学習を進めることができます。

そのような、プログラミング学習に関するサポートを
行ってくれる人を「メンター」と呼んで、
その「メンター」を募集、活用するサービスがあります。

それが、「MENTA」です。

様々な人がいるので、ピンキリですが、
試しに使ってみるという点では、
スクールよりもリーズナブルに使えるのでオススメです。

プログラミング初心者の女性は、
インターネットで情報収拾することが、
苦手の人も多くいらっしゃいまっす。

そんな方には、あまり知られていませんが、
東京都の支援事業で、無料のスクールがあるので、
該当しそうであれば、検討してみるのも良いでしょう。

注意点としては、

支援事業なので、実施期間など最新情報は確認すること

ということです。
あくまで、東京都の支援事業などの場合は、
年度の変わり目で終わってしまうので、
気になるようでしたら、早めにチェックしましょう。

プログラミング初心者の中で、
ITリテラシーがあまり高くないと感じている方は、
女性に多いと思います。

そんな女性の方には、

プログラミングスクールは、「オンライン」ではなく、
そもそも、「通学」タイプのスクールをオススメしています。

まずは、気になれば、こちらを読んでください。

その上で、住んでいる場所や時間の問題で、
「オンライン」のスクールを検討する場合、
プログラミング初心者のみなさんには、

1人の講師が担当する「担当講師制」

のスクールをオススメします。

スクールの中には、チャットのみの対応で、
その時々で、対応する講師の人が変わるスクールもあります。

その場合、

  • 学習の進捗を把握してもらえない
  • 担当によって返される答え方が違う

など、初心者が学習を進めていく中で、
より迷いやすくなってしまう恐れがあります。

ですので、有料のスクールに通うときは、
「担当講師制」なのかどうかは、チェックしましょう。

Webデザインの学習ですぐに挫折しそうな初心者は、Bootstrapで楽しみながら学習しよう

Webデザインを学ぼうとしている、初心者の皆さんに、
できる限り、挫折せずに学習を進めてもらいたいと考えています。

そんな中で、

どうすれば、楽しく、初心者が継続して学習をできるか

という点を考えていた中で、
自分自身が、Webデザインを自宅で学習してきた経験や、
オンラインのプログラミングスクールでの講師経験を踏まえて、

初心者はのWebデザインの学習は、

WebデザインをBootstrapで楽しみながら学習する

ということをオススメします。

Webデザインの学習ですぐに挫折しそうな初心者は、Bootstrapで楽しみながら学習しよう

Bootstarapって何?

BootstrapのHPより引用

Bootstrapとは、CSSフレームワークと呼ばれるもので、

CSSをより使いやすくまとめたもの

と初心者は考えてもらうと良いでしょう。

例えば、

<div class="alert alert-primary" role="alert">
  簡単に作れます
</div>

上記のような、HTMLを書くことで、

このような見た目のレイアウトを簡単に作ることができます。

他にも、

Bootstrapサイトを引用(Cardタイプのレイアウト)

このように、カード型のレイアウトなども、
非常に簡単に使ることができます。

使いやすく、楽しいから続けられる

初心者が、Webデザインの初歩で挫折する原因として、

  • HTMLのタグが色々あって、作るの難しい
  • CSSの設定が色々あって、作るの難しい

というところ、言い換えれば、

1からレイアウトを作る大変さで挫折する

と思っています。
そして、この作る大変さで、初心者がなぜ、
挫折してしまうかというと、

作るのが大変 = 作っていて楽しくない

ということが大きな要因だと思います。

Boostrapで作ったものを変更してみることで、HTML/CSSの基本も少しずつ理解する

Webデザインの基本的なことを、初心者が学習して中で、
今回説明している「Bootstrap」というCSSフレームワークを使って、
学習を進めていくことで、

  • HTMLのよく使うタグを理解できる
  • CSSを使うときのクラスの書き方を理解できる
  • 良いWebデザインを自然に理解できる

という効果が期待できます。

実際に、Boostrapを学習するときは、
作ったものを自分で色々と編集してみることをオススメします。

初心者は、完璧を目指さず、楽しみながら学習を継続させよう

初心者が完璧を求めすぎると学習が進まない

初心者が、プログラミングやデザインの学習において、
「完璧」を求めすぎると、学習がなかなか進まず、
挫折する要因になってしまうことがあります。

ですので、初心者の学習においては、

完璧を求めすぎず、楽しく学習を行うこと

によって、「学習を継続する」ことが重要です。

この完璧を求めすぎないことの重要性は、
以下の記事にプログラミングについて書いていますが、
デザインの学習に関しても同じことが言えるので、
気になった方は、ぜひ、参考にしてください。

自分のアピール材料を作ることを目指そう

初心者が、Webデザインの学習をしていく中で、
書籍などで、色々なことを満遍なく学習することは有意義です。

しかし、Webデザインを学習して、
仕事や就職・転職に結びつけることを考えたとき、

作ったものは自分のアピール材料にする

ということをオススメします。

そして、学習して作っていくものに関しては、

まずは、1つのものを作り上げる

ということを目標にしましょう。
1つのページでも良いですし、複数ページをまとめた、
1つのサイトでも良いでしょう。

自分なりの、作るものを考えてみましょう。

この辺りの、初心者がWebデザインを学習する上で、
気をつけることや、スクール活用に対する考え方など、
以下の記事にまとめていますの、気になったら読んでみましょう。

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