SCPによるファイル転送

相手先の接続するための

IPアドレス

・ID/パスワード

がわかっていることが前提だが、

ファイルを転送することができる。

 

それが「SCP」。

使ったことがなく、今回、使う機会があったのでメモ。

 

書き方の基本は

 SCP 【送るもの】 【送り先】

 となるが、フォルダ等の階層があるものは、

「-r」オプションをつけないとエラーが起こった。

 

なので、使い方的には

 SCP -r /local/fromdir user@192.168.11.1

 となる。

 

使ってみると大変便利なので、覚えておいた方が良いと感じる。

就職/転職に向けてスキルを高めるために

プログラミングのスキルを高めるために、

以下のサイトを参考にしてみてください。

おすすめ書籍

コメント一覧

コメントはまだありません。

コメント送信

コメントを残す

広告

おすすめ記事